前々から言っていた「宇宙交響詩メーテル」のDVDが終盤に差し掛かりました。
今5巻が出てるのであと3巻くらいです:-)
私の好きなラーレラもいなくなっちゃって寂しい限りですが(^_^;
さて、松本先生の漫画(アニメ)では変な兵器が出てくることが多いことで有名ではありますが、今回「いくらなんでもやりすぎじゃあ?」ってのを一つ。
ネタバレになっちゃいますが、第2話で遊星ラーメタルが「メテオシェル」と呼ばれる物騒な兵器で攻撃されます。

これは多いぞ!
ただの隕石なんですけど、都市を守るためにメーテルが「緊急防御システムレベル1」を発令します。

発射口からビームが出てる?。

おー。こりゃすごいバリヤーですな。
…が、これは第一波で第二波が来ちゃいます。さらに量が多いですっ。
計算ではレベル1では対処できないということでレベル2「アークバリアー」を作動しちゃいます。

さっきの発射口より物々しい装置が作動してますよっ

なんかプラズマ放電みたいになってる(^_^; でもまぁ凄い兵器だっ
ちなみにアークバリアーって車にガラスコーティングする技術みたいですね。
日本語訳してみたらアークは「箱舟」という意味なんですが(^_^;
それは良いとして、バリアーっていうくらいだから防御するものかと思ったら上の画像みる限りでは、プラズマみたいなものが大気圏まで出てるじゃないですか。
ある意味やりすぎな気がしなくも無いんですが、

え?ちょっと待って。これって…。
ちょっと待ってください。
惑星から巨大な光の束が出てるんですが…。
アークバリアーの装置は当然地上に設置してるんですから、こんな風に動作したら惑星の軌道が変わっちゃったりしません?(笑)
この後のセリフで「邀撃(ようげき)完了です!」って、そりゃ?そーだわなぁ…と(^_^;
今まで色々なアニメの戦闘シーン見てきましたが、バリアーと言いつつ惑星からビームが出る兵器は始めてみましたよ。
さすが松本アニメですね(笑)
※上記画像の転載はお断りします。
今5巻が出てるのであと3巻くらいです:-)
私の好きなラーレラもいなくなっちゃって寂しい限りですが(^_^;
さて、松本先生の漫画(アニメ)では変な兵器が出てくることが多いことで有名ではありますが、今回「いくらなんでもやりすぎじゃあ?」ってのを一つ。
ネタバレになっちゃいますが、第2話で遊星ラーメタルが「メテオシェル」と呼ばれる物騒な兵器で攻撃されます。
これは多いぞ!
ただの隕石なんですけど、都市を守るためにメーテルが「緊急防御システムレベル1」を発令します。
発射口からビームが出てる?。
おー。こりゃすごいバリヤーですな。
…が、これは第一波で第二波が来ちゃいます。さらに量が多いですっ。
計算ではレベル1では対処できないということでレベル2「アークバリアー」を作動しちゃいます。
さっきの発射口より物々しい装置が作動してますよっ
なんかプラズマ放電みたいになってる(^_^; でもまぁ凄い兵器だっ
ちなみにアークバリアーって車にガラスコーティングする技術みたいですね。
日本語訳してみたらアークは「箱舟」という意味なんですが(^_^;
それは良いとして、バリアーっていうくらいだから防御するものかと思ったら上の画像みる限りでは、プラズマみたいなものが大気圏まで出てるじゃないですか。
ある意味やりすぎな気がしなくも無いんですが、
え?ちょっと待って。これって…。
ちょっと待ってください。
惑星から巨大な光の束が出てるんですが…。
アークバリアーの装置は当然地上に設置してるんですから、こんな風に動作したら惑星の軌道が変わっちゃったりしません?(笑)
この後のセリフで「邀撃(ようげき)完了です!」って、そりゃ?そーだわなぁ…と(^_^;
今まで色々なアニメの戦闘シーン見てきましたが、バリアーと言いつつ惑星からビームが出る兵器は始めてみましたよ。
さすが松本アニメですね(笑)
※上記画像の転載はお断りします。
(C)2004 松本零士/小学館/円谷エンターテインメント/エイベックス/ジョイスクエア
- Newer: 愛してるぜベイベ★★完結
- comment closed:
- このアイテムは閉鎖されました。このアイテムへのコメントの追加、投票はできません。
Trackback:No Trackbacks
- TrackBack URL for this entry
- http://www.magical-pritt.jp/action.php?action=plugin&name=TrackBack&tb_id=385
- Listed below are links to weblogs that reference
- え?いくらなんでもそれは…。 from マジカル☆プリット
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.

