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マジカル☆プリット
デリート!!
ジオブリーダーズ11巻がよーやく発売(゜∀゜)ノ
発売日が1ヶ月も遅れおってからにー。
んでもって、「ふしぎ遊戯 玄武開伝」の4巻も発売!
◆ジオブリーダーズ
表紙開けたら昔の大須が…。
栄電社の建物も今では薬局屋になっております(^_^;
ともかく、今回は「神宮司重工」でのバトルがメイン。
恐らく愛知県豊山町にある三菱重工がモデルかと思いますが(笑)
相変わらずハチャメチャですね、この漫画(笑)
銃弾の雨霰状態ですが、どんだけ弾数撃ってることやら。
今回の主役は神宮司重工のバラクーダ開発主任だと思うのは私だけでしょーか。
部下を巻き込んで生き残った社員には、たったの3日間の有休しか与えないこの主任さんは鬼以外の何者でもない(゜∀゜)ノ
今まで気にもしなかったんですが、化け猫たちにはファイアウォールとかは無意味なんでしょかーね。
どんなプロテクトも瞬時に破る敵ですからねぇ。きっとハニーポッドとか置いてもダマされないんでしょうね。
っていうか話の中で主任さんが「俺のサーバからウィルスを落として(ダウンロードして)MOディスクに装填しておけ」って、
結構危険なサーバ環境だと思いました(笑)
サーバに化け猫用のウィルスを大量に置いておくなんて。
化け猫って結局、情報そのものらしいのでウィルス自体は一般的なコンピュータにも影響あるんじゃないかと思うんですが(笑)
ずっと前に単行本に収録された内容では、神楽の社員が寝ている間に会社のホストコンピュータ(作では波動砲と呼称)に
何者かが侵入してダウンロードしていることが描かれていましたが、何をダウンロードしていたのか今回の話で繋がりましたね。
これまで神楽の社員がデリートしていた化け猫たちのデータが完全に抜き取られていたとは。
そろそろ物語も終盤に差し掛かってきて、これまでの謎が明らかになるのが楽しみです:-)
◆ふしぎ遊戯 玄武開伝
北方玄武七星宿)5番目の七星士「斗宿」登場???。
思えば初代「ふしぎ遊戯」で「虚宿」と「斗宿」がコンビで登場して、朱雀七星士の前に立ちはだかったのが懐かしい。
初代では亡くなっても玄武の巫女の宝を守るために魂となって存在していたという。
この漫画は玄武の巫女「奥田 多喜子」が四神天地之書に入り、次に「大杉 鈴乃」が白虎の巫女となり、その後は
美朱や唯とかが巫女になるという。
最終的に美朱を最後に四神天地之書が燃えて物語が終了しちゃうんですけどね。
個人的にはその前の物語をやってほしいな?と思っていたんですが、どうやら他の読者からも強い要望があったみたいです:-)
…が、きっとやらないとは思いますが、もし鈴乃の話をやるとすると結構後になっちゃう(笑)
白虎七星士も3人くらい初代「ふしぎ遊戯」で登場しているので、個人的には詳しく見たい気が:-)
とりあえず、頑張れ多喜子(゜∀゜)ノ
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愛してるぜベイベ★★完結
本日発売の第7巻にて完結しました。
思えば10月頃に連れが「ゆずゆ?ゆずゆ?」と叫んでおり、11月頃に6巻まとめ買いをして私もすっかり取り込まれてしまい、
一時期は携帯電話の壁紙を「ゆずゆ」にするほどハマったという、「七人のナナ」以来…ヽ(^.^;)丿
で、読み終えた感想。
とりあえず予想はしていたラストでしたが、納得がいく終わりかたでした:-)
先日3歳になったばかりの女の子を膝の上において寝かせたことがありましたが、3歳でも結構重かった…。15kgあるって言っていたし<親曰く
ましてや5歳の子供はもっと重いんでしょうね(^_^;
育児ノイローゼ等で子供を放っておく、または捨てるという親は今でもいるでしょう。
この漫画の主人公「ゆずゆ」も捨てられた立場ではありますが、幸いにして母親の姉の家に預けられることになり従兄にあたる「結平」が面倒を見ることになります。
母親代わりとなった「結平」がお弁当作ったり遊んだりと奮闘していますが、作中の所々に母親の帰りを待っている「ゆずゆ」の姿がありました。
ここで感じたのは、子供にとっては本当の親が一番ということでしたね。
最終的に母親は戻ってきたのですが、一時期捨てられたというキズというのはそう簡単には消えないと思うので、何かの形で母親に返ってくることでしょう。
罪を犯せばそれに値する罰を受けなければならないです。
全然関係ないですが、最近になって突然「究極超人あ?る」のOVAを見たくなりました。
ショップで探すの面倒だったのでamazonで買いました:-)
あぁ…塩沢兼人さんが。惜しい人を亡くしたもんだ(T-T)
1991年に作ったわりには今観ても完成度が高すぎて何がなにやら(笑)
記憶では高校の文化祭で上映していたような。それから友人宅で一緒に観たんですけどね。
塩沢さんも良かったですけど、鳥坂先輩役の神谷明さんも良い味出してます:-)
この人なしに鳥坂はありえないですわ(笑)
原作知ってる人は観てみることをお薦めしますよ:-)
一度は飯田線ツアーしてみたいなぁ。勿論カメラ持って。
さすがに自転車担いでは行けないけど(笑)
思えば10月頃に連れが「ゆずゆ?ゆずゆ?」と叫んでおり、11月頃に6巻まとめ買いをして私もすっかり取り込まれてしまい、
一時期は携帯電話の壁紙を「ゆずゆ」にするほどハマったという、「七人のナナ」以来…ヽ(^.^;)丿
で、読み終えた感想。
とりあえず予想はしていたラストでしたが、納得がいく終わりかたでした:-)
先日3歳になったばかりの女の子を膝の上において寝かせたことがありましたが、3歳でも結構重かった…。15kgあるって言っていたし<親曰く
ましてや5歳の子供はもっと重いんでしょうね(^_^;
育児ノイローゼ等で子供を放っておく、または捨てるという親は今でもいるでしょう。
この漫画の主人公「ゆずゆ」も捨てられた立場ではありますが、幸いにして母親の姉の家に預けられることになり従兄にあたる「結平」が面倒を見ることになります。
母親代わりとなった「結平」がお弁当作ったり遊んだりと奮闘していますが、作中の所々に母親の帰りを待っている「ゆずゆ」の姿がありました。
ここで感じたのは、子供にとっては本当の親が一番ということでしたね。
最終的に母親は戻ってきたのですが、一時期捨てられたというキズというのはそう簡単には消えないと思うので、何かの形で母親に返ってくることでしょう。
罪を犯せばそれに値する罰を受けなければならないです。
全然関係ないですが、最近になって突然「究極超人あ?る」のOVAを見たくなりました。
ショップで探すの面倒だったのでamazonで買いました:-)
あぁ…塩沢兼人さんが。惜しい人を亡くしたもんだ(T-T)
1991年に作ったわりには今観ても完成度が高すぎて何がなにやら(笑)
記憶では高校の文化祭で上映していたような。それから友人宅で一緒に観たんですけどね。
塩沢さんも良かったですけど、鳥坂先輩役の神谷明さんも良い味出してます:-)
この人なしに鳥坂はありえないですわ(笑)
原作知ってる人は観てみることをお薦めしますよ:-)
一度は飯田線ツアーしてみたいなぁ。勿論カメラ持って。
さすがに自転車担いでは行けないけど(笑)
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え?いくらなんでもそれは…。
前々から言っていた「宇宙交響詩メーテル」のDVDが終盤に差し掛かりました。
今5巻が出てるのであと3巻くらいです:-)
私の好きなラーレラもいなくなっちゃって寂しい限りですが(^_^;
さて、松本先生の漫画(アニメ)では変な兵器が出てくることが多いことで有名ではありますが、今回「いくらなんでもやりすぎじゃあ?」ってのを一つ。
ネタバレになっちゃいますが、第2話で遊星ラーメタルが「メテオシェル」と呼ばれる物騒な兵器で攻撃されます。

これは多いぞ!
ただの隕石なんですけど、都市を守るためにメーテルが「緊急防御システムレベル1」を発令します。

発射口からビームが出てる?。

おー。こりゃすごいバリヤーですな。
…が、これは第一波で第二波が来ちゃいます。さらに量が多いですっ。
計算ではレベル1では対処できないということでレベル2「アークバリアー」を作動しちゃいます。

さっきの発射口より物々しい装置が作動してますよっ

なんかプラズマ放電みたいになってる(^_^; でもまぁ凄い兵器だっ
ちなみにアークバリアーって車にガラスコーティングする技術みたいですね。
日本語訳してみたらアークは「箱舟」という意味なんですが(^_^;
それは良いとして、バリアーっていうくらいだから防御するものかと思ったら上の画像みる限りでは、プラズマみたいなものが大気圏まで出てるじゃないですか。
ある意味やりすぎな気がしなくも無いんですが、

え?ちょっと待って。これって…。
ちょっと待ってください。
惑星から巨大な光の束が出てるんですが…。
アークバリアーの装置は当然地上に設置してるんですから、こんな風に動作したら惑星の軌道が変わっちゃったりしません?(笑)
この後のセリフで「邀撃(ようげき)完了です!」って、そりゃ?そーだわなぁ…と(^_^;
今まで色々なアニメの戦闘シーン見てきましたが、バリアーと言いつつ惑星からビームが出る兵器は始めてみましたよ。
さすが松本アニメですね(笑)
※上記画像の転載はお断りします。
今5巻が出てるのであと3巻くらいです:-)
私の好きなラーレラもいなくなっちゃって寂しい限りですが(^_^;
さて、松本先生の漫画(アニメ)では変な兵器が出てくることが多いことで有名ではありますが、今回「いくらなんでもやりすぎじゃあ?」ってのを一つ。
ネタバレになっちゃいますが、第2話で遊星ラーメタルが「メテオシェル」と呼ばれる物騒な兵器で攻撃されます。
これは多いぞ!
ただの隕石なんですけど、都市を守るためにメーテルが「緊急防御システムレベル1」を発令します。
発射口からビームが出てる?。
おー。こりゃすごいバリヤーですな。
…が、これは第一波で第二波が来ちゃいます。さらに量が多いですっ。
計算ではレベル1では対処できないということでレベル2「アークバリアー」を作動しちゃいます。
さっきの発射口より物々しい装置が作動してますよっ
なんかプラズマ放電みたいになってる(^_^; でもまぁ凄い兵器だっ
ちなみにアークバリアーって車にガラスコーティングする技術みたいですね。
日本語訳してみたらアークは「箱舟」という意味なんですが(^_^;
それは良いとして、バリアーっていうくらいだから防御するものかと思ったら上の画像みる限りでは、プラズマみたいなものが大気圏まで出てるじゃないですか。
ある意味やりすぎな気がしなくも無いんですが、
え?ちょっと待って。これって…。
ちょっと待ってください。
惑星から巨大な光の束が出てるんですが…。
アークバリアーの装置は当然地上に設置してるんですから、こんな風に動作したら惑星の軌道が変わっちゃったりしません?(笑)
この後のセリフで「邀撃(ようげき)完了です!」って、そりゃ?そーだわなぁ…と(^_^;
今まで色々なアニメの戦闘シーン見てきましたが、バリアーと言いつつ惑星からビームが出る兵器は始めてみましたよ。
さすが松本アニメですね(笑)
※上記画像の転載はお断りします。
(C)2004 松本零士/小学館/円谷エンターテインメント/エイベックス/ジョイスクエア
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